急な転勤で、ワンルームのアパートに引っ越す事になりました。
引越し当日は、疲れきったため、家でゴロゴロしていました。
夜、テレビを見ていると、隣の部屋から声が聞こえてきたんです。
その声は、明らかに女性の喘ぎ声です。
壁が薄いようで、話し声も聞こえてきます。
話し声を聞く限り、隣は若いカップル。
そのためか、昼・夜関係なく、楽しんでる声が聞こえてきます。
私は、当時22才のやりたい盛りで、その喘ぎ声が聞こえてくると、興奮して夜は眠れません。
このままではダメだと思い、不動産屋さんに電話しました。
翌日、不動産屋さんの営業の女性が来ました。
文句を玄関先で言っていたのですが、どうやら隣の部屋に彼女が来ている様子。
私は、どのくらいの声が聞こえるのか、確認させようと思い、不動産屋さんを私の部屋に入れました。
部屋で色々と話しをする内に、彼女と打ち解けてきました。
よく彼女を見ると、ポッチャリした可愛いタイプで服の上からでもFカップはあるであろう巨乳。
年齢を聞くと、彼女は47才でした。
