30分程すると、隣の部屋から喘ぎ声が聞こえてきました。
しばらく2人で聞き耳を立てていました。
ふと不動産屋さんを見ると、顔を真っ赤にしながらも、興味津々に聞いている様子でした。
私はすでに興奮状態で、勃起がおさまりません。
当時、童貞だった私は恥ずかしくなり、手で勃起したアソコを隠そうとしました。
それを見た不動産屋さんは、私に近づいてきて、言いました。
「すごい声ですね。これじゃ悶々として眠れないですよね…。」
そう言いながら、手を私の膝の上に置いてきました。
私は、不動産屋さんの香水の臭いと、ワイシャツからチラッと見える胸の谷間に、さらに興奮して、手で隠せないくらい勃起してました。
