「不動産屋」第二話

熟女小説【熟女投稿】


2010/3/09 10:40 UP!
不動産屋
〜全五話〜
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『第二話』

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30分程すると、隣の部屋から喘ぎ声が聞こえてきました。

しばらく2人で聞き耳を立てていました。

ふと不動産屋さんを見ると、顔を真っ赤にしながらも、興味津々に聞いている様子でした。

私はすでに興奮状態で、勃起がおさまりません。

当時、童貞だった私は恥ずかしくなり、手で勃起したアソコを隠そうとしました。

それを見た不動産屋さんは、私に近づいてきて、言いました。

「すごい声ですね。これじゃ悶々として眠れないですよね…。」

そう言いながら、手を私の膝の上に置いてきました。

私は、不動産屋さんの香水の臭いと、ワイシャツからチラッと見える胸の谷間に、さらに興奮して、手で隠せないくらい勃起してました。


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