不動産屋さんは、勃起を隠そうとしている私の手に自分の手を重ね、押し付けように刺激してきます。
私は、なさけないことに、それだけで発射してしまいました。
私の体は、射精の瞬間、無意識にビックと震えました。
それを見た不動産屋さんは「あら!どうかしたの?」と意地悪く聞いてきます。
私は「どうもしてません。」とごまかしました。
しかし、不動産屋さんに気付かれてしまいました。
「無理しなくていいわよ。出ちゃったんでしょ?きれいにしてあげるから脱ぎなさい」と色っぽく言っきました。
私は、言われるがままにズボンとパンツを脱ぎました。
「きれいにしてあげるね!」と、精子まみれの私の息子を、口と舌できれいにしてくれました。
玉袋は丁寧に舌で舐めあげ、竿の付け根から裏スジは舌先でチロチロと舐め、最後は口いっぱいを使ってのフェラ。
私の息子は、すぐに復活して勃起をしてしまいました。
初めてのフェラに1分ともたず、2回目の射精を不動産屋さんの口にしました。
私は、あまりの気持ちよさにうっとりしていまいた。
すると不動産屋さんが、「気持ちよかった?」と聞いてきました。
「はい」と私は答えました。
私は勇気を出して、「またしてくれますか?」と聞きました。
すると「いいわよ。でも今度は私を気持ちよくして!」と逆におねだりをされてしまいました。
