俺の職業はAV男優…。
自分で言うのもヤボだけど、水泳で鍛えた身体と中々のイケメンが売り物の若手男優だ。
成り立ての頃は、有名なAV女優と絡めると期待していたが、小さな制作会社なため、絡む相手のほとんどが素人の女性ばかりだった。
最近、やたらと目立つのが、俺よりも遥か年上の30代から50代の人妻熟女達…。
以前は好奇心から出演する人が多かったが、最近ではこの不景気で生活費の足しにするためだと言って出演を希望する人が後を耐えない…。
「ケン、(監督から呼ばれている俺の名前)今日は新人さんとだ…。」
安ホテルの一室を借りきっての撮影前に、俺は監督から言われて部屋に入った。
「初めまして…佳子です。よろしくお願いします。」
ベッドの上に座っていた女性が、俺の顔を見て愛想良くお辞儀をした。
その女性は、薄いグリーンのスーツを身に纏い、タイトのミニスカートからスラリとした綺麗な脚を伸ばしていた…。
「始めるぞ、アクション!」監督の叫ぶ声と同時に撮影が始った。
俺は打ち合わせ通りにブリーフ1枚となって、佳子さんの前に立った。
佳子さんは、ゆっくりとブリーフを脱がすと、ギンギンに勃起した俺のチ〇ポを何の躊躇も無くパクりと頬張り始めた。
ジュルル〜、ジュポ、ジュポッ。
カメラが回る中で、佳子さんのフェラはとても演技とは思えない程の本格的なモノだった。
佳子さんのテクに俺は次第に限界へと達してきた。
