カリッ、佳子さんが尿道口を甘噛みした瞬間だった。
「あっ、〜うおぉ〜!」遂に我慢の限界を超えた俺は、佳子さんの喉奥目掛けて大量のザ〜メンをぶっ放った。
撮影前の3日間は、監督からセンズリを禁止されていて、溜めに溜め込んだ濃い大量のザ〜メンを一気に放出した。
「はあはあ…。」
俺の直ぐ下で、佳子さんは白濁の泡を口から滴しながらも、笑みを浮かべ、後味を確かめる様にコクリと飲み込んだのだ。
若い娘なら、飲んだ振りだけで直ぐに吐き出すのだが、彼女は俺の濃口ザ〜メンを美味しそうに飲んでくれた…。
暫く休憩の後、再び撮影が再開された。
ベッドに仰向けになった佳子さんの少々萎びた貧乳に俺は喰らえ付いた。
「あ〜ん、あああぁ…気持ちいぃわぁ!」舌で真っ黒な乳首を転がす度に、佳子さんは激しく身体をくねらせ悶えた。
まだまだ性感帯反応は敏感だった。
「ああぁ〜もっとぉ〜、あっあっああぁ〜!」乳首を愛撫する間に俺はパンストを引き破り、右手をパンティの中へ忍ばせて熱くドロドロになったおま〇こを、グリグリと捏ね回した。佳子さんは理性を失い、低い絶頂の叫び声を上げていた。
「はああああぁ〜、ハメてぇ〜、お願いだから…早くチ〇ポを!」
眉間に皺を寄せて、卑猥な言葉で嘆願する佳子さんを四つんばにさせると、俺はすっかり復活したチ〇ポを佳子さんの股関に当てがった。
