「ギャヤァァ〜痛いぃ!」佳子さんは白目を剥いて悶絶した。
監督の指示で、俺は佳子さんのアナルにチ〇ポを突き刺したのだ。
メリメリと窮屈ながらも、チ〇ポは蕾んだ肛門を抉じ開けて、根元まですっぽり埋まった。
すかさず俺は、ドロドロになったおま〇こにバイブをグリグリと突っ込んだのだ。
「はひひぃぃ〜痛いぃ〜し、死んでしまふぅ〜!」
佳子さんにとって、アナルセックスは勿論、2穴を同時に責められるのは、初めての体験の様だった。
「あぁ〜おお〜う!」俺は腰を激しく譲った。
チ〇ポが直腸の中でギュウゥと締め付けられ、粘膜を挟んで伝わるバイブ振動音に、俺は2度目の絶頂に向かって、激しく身体を震わせた。
「うおぉぉ〜おおぅ!」パンパンと2、3回程、お尻を突き上げた俺は、この日2回目のザ〜メンを放出した。
「逝くう〜!ああぁ〜、逝っちゃううぅ…。」ほぼ同時に乱れに乱れた佳子さんも、アクメに達したらしくお尻を突き出したままで前のめりに倒れて果てた。
ヌルリとチ〇ポが抜けた佳子さんのお尻の穴は、まだポッカリと開いて、泡を幾つも吹き出しながら白く粘った糸を引いて滴ていた。
佳子さんの股関には、バイブが依然挟んだままで重低音を響かせていた。
「OKぇ〜カットぉお!」監督からの声が俺の耳に届いた時、チ〇ポの先に痒みを覚えてた。
ザ〜メンを絞り尽くして萎み切ったチ〇ポの先に、佳子さんの茶色い排泄物がこべり着いていたのだ…。
それから数週間が過ぎ、監督からまた次の撮影の連絡が入った。
