「出番だケン!おいケン!」すっかり2人のレズに圧倒されていた俺。
監督の怒鳴る声に、恐る恐る現場に足を踏み入れた。
「はあはあ…。」2人はまだマットの上に横たわったままで、余韻に浸っていた。
手始めにまず、八重子さんを後から襲った。
「奥さんレズも良いけど男とヤル方が…。」
卑猥な言葉を皮切りに俺はギュウと八重子さんの胸を鷲掴みにした。
「ああぁ〜あ〜ん!」指の間からはみ出た乳首を擦り始めると、八重子さんはロングヘアーを振り乱して悶え出した。
「ココが、びしょびしょだ。奥さん達、いつも昼間からお〇んこ合わせてヤッてるんかい…?」
「はああああぁ〜!」
俺は八重子さんを床に押し倒し、小指程に赤黒く肥大したクリトリスを、指で思い切り扱き捲った。
>「ああぁ〜、あひいぃ〜!」八重子さんはアソコから溢れんばかりと蜜を滴して激しく荒れ狂った。
「入れるぞ…ザ〜メンまみれにしてやる!」俺が八重子さんの太股を拡げてチ〇ポを押し込もうとした時だった。
ギュウ!誰か別の手が、俺のチ〇ポを握ってきた。
さっきまで、伏せっていた筈の智美さんだった。
「うふふっ、旦那のより立派なおチ〇ポ見たわぁ…美味しそう…先にちょうだいね!」
智美さんは、俺の勃起したチ〇ポを掴んだままで、無理矢理に玉袋ごとバックリ喰らえ付いてきた。
「痛ててて!」智美さんの前歯が玉袋に食い込み俺は堪らず悲鳴を上げた。
流石に全部口には収まりきらず、智美さんは肉棒だけ残ってそのままフェラを始めた。
「と、智美ぃ、何してるの…1番絞りは私の物ょ!」
チュパチュパとしゃぶり続ける智美さんに横槍を入れてきた八重子さんが途中で智美さんに代わって、俺のチ〇ポをしゃぶり出した。
