1本のチ〇ポを奪い合う彼女達の姿に俺は、ますますAV男優としての思いがヒートアップした。
「欲しいだろ…ザ〜メン欲しいならココに並んで座れ!」
俺は彼女達を並べで座らせ、3日分溜めた、1番絞りのザ〜メンを半分ずつ口の中にぶっかけた。
「どうだぁ、美味いだろぅ?」生臭く、濃厚なザ〜メンを舌ですくう2人に俺はすっかり得意気となっていた…。
「はああ〜ん、もっと、もっとぉ!」
「おらおらぁ〜!」
調子に乗った俺は、智美さんの履いていたピンク色のパンティを頭から被って、間髪入れずに智美さんを後からハメ捲っていた。
「あ〜ん、逝くぅ〜!」2回目のザ〜メンを智美さんの中に出す時だった。
「うぎやああ〜!」不意を突かれた俺は、今までに経験の無い激しい激痛が頭のてっぺんにまで駆け巡った。
八重子さんの腰に巻き付けたペニスバンドが、俺のアナルを突ら抜いていたのだ…。
「どう…たまには掘られるのも気持ち良いでしょう…。」
扱いに慣れた八重子さんは、俺の背中に乗り掛かってぐいぐいと腰を降りながら俺のアナルを突き上げた。
「うげげ〜、痛え〜痛えょ!」ローションが塗ってあったとは言え、俺のチ〇ポ位の太さのペニバンが腸壁を突き破らんと蠢く状態に気持ち良さと言うより、死ぬ位の痛みが勝っていた。
